魚津エクスターンシップ 20172017年8月1日(火)〜8月7日(月)
主  催:
富山県魚津市(農商工連携インターンシップ事業)
企画運営:
JA共済総合研究所
明治大学社会イノベーション・デザイン研究所
シダックス総合研究所
ウェルネス・ライフサイエンス研究所
協  賛:
株式会社伊藤園
株式会社ニチレイフーズ
マルコメ株式会社
お問合せ先:
魚津エクスターンシップ事務局(JA共済総合研究所)
mailto:extern@jkri.or.jp

お知らせ

2017.7.14
【報告】7月10日、魚津市役所にて企業向け研修会を開催しました。
2017.7.14
【正式申込みを締め切りました】ご協力ありがとうございました。
2017.7.11
【動画】事前説明会の収録映像を公開しました。 ※収録・映像提供:(株)映像センター
2017.7.7
【資料】事前説明会の配布資料「旅行のしおり」を公開しました。
2017.7.5
【報告】事前説明会を開催しました。ご参加いただきまして誠にありがとうございました。
2017.6.30
【募集締め切りました】 沢山のご応募ありがとうございました。

   魚津エクスターンシップは、 参加希望者エントリーフォーム




たてもん祭り
     


埋没林博物館
 ・魅力的な地方都市で働き、暮らしてみたい!
 ・まちづくり、地方創生に興味がある!
 ・もっと地域の魅力を発見したい!
 ・新しい生き方、働き方を模索している!


蝶六踊り
 ・自然共生に興味がある!

埋没林 樹根の水中展示
 
 
魚津水族館   東山 円筒分水槽
  そんな人にピッタリの地域体験型インターンシップです。 写真:魚津市

 不思議の街、
 魚津市エクスターンシップへの誘い
  プログラム概要

蜃気楼(船の反転)
魚津市長 村椿 晃 

 
   3,000m級の山々が連なる北アルプスが、神秘の海富山湾まで迫る「山」と「海」双方の顔を持つ街『魚津』。高低差3,400mの地形はダイナミックな「水の循環」を生み出し、この街に様々な不思議な自然現象を見せてくれる。
 
 水平線の向こうに揺らめく「蜃気楼」、かつてこの海が陸であったことを物語る「埋没林」、泳ぐイルミネーション「ほたるいか」。これらすべてが豊かな水循環の証である。
 
 同時に水の恵みは、カニ、甘エビなど海の幸や、良質な米、リンゴ、梨、ブドウなどの特色ある食の魅力も生み出してくれる。 にもかかわらず若者たちは都会へと出て行き、ふるさとの人口減少はとまらない。
 
 大都市圏に学ぶ皆さんに教えて欲しい!
  どんな暮らし方をしたいと考えているのか?
  ぜひ魚津エクスターンシップを体験していただき、
  語りあってみたい。
 
 
 
  ●開催期間 8月1日(火)〜8月7日(月)(6泊7日)
●募集定員 20名 ●参加費 無料
●インターンシップ先
 市役所・民間企業・農業協同組合・漁業協同組合
●地域伝統文化交流
 ・たてもん祭り
  (世界無形文化遺産登録/2016年)
 ・蝶六踊り
  (市役所チームの一員として参加します)
●フィールドワーク
 ・水循環遺産
  (豊富な水資源を現地で学びます)
 ・埋没林
  (約2000年前の杉の原生林/特別天然記念物)
 ・農場体験
  (魚津の農家で農業を体験します)
●ミッション
 ・グループ発表(最終日に発表会を開催します)
 ・魚津の魅力発信(SNSで魚津の魅力を発信)
 

 
参加希望者エントリーフォーム
 
  魚津エクスターンシップの1週間は出会いと学びの連続!!  

 
魚津エクスターンシップ 日程概要
 
 

 
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